夏のベランダから、耳もとへ。Palnart Poc「ミニトマト イヤーカフ」、赤と青のみずみずしさ

夏になると、ミニトマトを育てている人が多いですよね。
ベランダのプランターに、赤い実がぽつぽつと。

うちも一度だけ挑戦したことがあって。
青い実が少しずつ色づいて、真っ赤になるのを毎朝のぞくのが、けっこう楽しかったです。

今日は、そのミニトマトがまるごと耳もとにのった、夏らしいイヤーカフをご紹介しようと思います。パルナートポックの「ミニトマト イヤーカフ」です。

赤と青のミニトマトがついた真鍮のイヤーカフ

赤と青が、いっしょに実る

真っ赤に熟したミニトマトと、まだ青い実。
ひとつの枝に、育ちかけの時間がぜんぶのっています。

葉っぱや茎まで、ぐいぐいと力強く伸びていて。
ミニトマトって、一本の苗から100個以上とれることもあるそうです。この生命力あふれる感じ、見ているだけで元気が出ます。

赤い実と青い実と葉のミニトマトの拡大

カットガラスで、みずみずしく

実の部分は、きらりと光るカットガラス。
本物のトマトの、あのつやっとした皮の感じが出ています。

赤とグリーンのコントラストが、耳もとでぱっと爽やか。
コーディネートが地味になりがちな日に、ひとつ足すだけで印象が明るくなります。

耳もとにつけたミニトマトのイヤーカフ

サイズと素材のこと

サイズは縦13mm、横15mmほど。
イヤーカフなので、穴をあけていなくても付けられます。

素材は真鍮とカットガラス。
お料理好きの方や、家庭菜園を楽しんでいる方へのプレゼントにも喜ばれそうです。

夏のみずみずしさを、耳もとに。
よかったら、下のリンクからミニトマトを見てみてください。

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