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神奈川県 A藤 様

2019年4月3日にご注文いただきました神奈川県のA藤様。

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ペガサス シルバーチャーム 【 Nick Hubbard ニック・ハバード 】 アクセサリー 馬

ペガサス シルバーチャーム 【 Nick Hubbard ニック・ハバード 】
  • ペガサス シルバーチャーム 【 Nick Hubbard ニック・ハバード 】

¥2,592 ( tax ¥192 )

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【ペガサス シルバーチャーム】

このペガサスを手に取ると、昔の本の挿絵を思い起こします。
エングレービングで描かれたような緻密で丁寧な表現に驚かされます。
 

エングレービングは銅版画技法の中で最も歴史の古い技法。
版面に専用の彫刻刀ビュランを使って直接線刻し,線刻された凹部にインクを詰めてエッチング・プレスで刷る技法です。
 

ペガサスの体の筋肉の流れに沿って彫り込まれた線。
生き生きとした動き。
 

造形的な魅力に加え、これが通常の馬ではなく空想上の生き物「ペガサス」がために、羽が生えていたり鞍の下から星が下がって揺れていたりすることでユーモラスな雰囲気が加わります。
 

幸運のモチーフである馬に羽が生えてペガサスになることでさらに幸運度がアップする気がします。
 

あなたに幸せを呼ぶペガサスのチャーム。
プレゼントにもぴったりです。
 

【素材 】925スターリングシルバー 
【サイズ】ペガサスパーツ 横:約18mm 縦:約14mm
 

日本での販売総数 10万個突破の人気アイテム

20年間愛され続けてきた英国製の伝統アクセサリー「ラッキーチャーム」。
ピアス、ブレスレット、ネックレス、ブローチ、ストラップなど、あなたのお好きなアクセサリーに
仕立てられます。
 

幸運を呼び込むモチーフ、友情の印、愛の印、安全を意味するもの。
開くと中から小さなうさぎさんが現れる。手を揺らすと目の表情が変わる。
 

親鳥を持ち上げると、巣の中には大事そうに温めている卵が!
近くで見たり、その手に取った人だけが気づくその精密さ。
動きがあったり開いたり、思わず笑顔になってしまうような楽しい工夫。
緻密で温かみを感じる立体的な造形は、どの角度から見ても楽しめる作りになっています。
 

カワイイカエルさんの表情ではなく、その後ろ姿に惚れ込んでしまうかもしれませんね!
一つ一つの小さなチャームにワクワクがいっぱい詰まっています。
 

仲の良いお友達とお揃いで付ける。恋人にプレゼントする、
仕事や勉強のお守りとして身につける。
 

あなたの願いを込めたラッキーアイテムとして、
あなたと、あなたの大切な人たちのそばにいつも置いてあげてください。
 

英国シルバーラッキーチャームとは? 

英国のチャームは、古くから親しまれてきました。
ネックレスやブレスレット、時計に付ける飾りとして、また最近ではブーケプルズ用チャームとして
使われることもあります。
 

*ブーケプルズとは、結婚式の際、ブーケに数本のリボンを付けておき、それを未婚の女性ゲストに
引っ張ってもらう演出です。
その中の1本がブーケに繋がっていて、引き当てた人は次の花嫁になれるという意味があります。
 

イギリスには古くから、お気に入りのチャームをコレクションしたり、プレゼントしたり、
記念日ごとにチャームを買う習慣があります。
 

また、子供が生まれた時から毎年ひとつずつチャームを買い、18歳の誕生日に
大人になったお祝いとしてプレゼントするという習慣もあります。
 

親子代々シルバーチャームを受け継いでいくなど、永年かけて楽しむラッキーアクセサリーです。 
初めはピカピカのシルバーも、時が経つにつれ味が出てくるのも、もう一つの楽しみです。
 

ラッキーチャームのデザイナー ニック・ハバード(Nick Hubbard)

ニック・ハバードはオクスフォード生まれのジュエリーデザイナー。
1972年から1976年にバーミンガムのジュエリー学校で学び、
1978年バーミンガム近くの自宅に小さな工房を開く。
 

その細やかな仕事とユニークなアイデアによって、世界中にファンがいる
ジュエリーデザイナーです。
 

【デザイン・原型】: ニック・ハバード 
【製作】:英国Christmas Heirloom社+英国Euro Cast社+トゥーシェ 共同開発
 

【素材について 】925スターリングシルバー 

シルバー925とは、一般的には「シルバー」と呼ばれるアクセサリーで使われている素材の事です。
この925という数字は銀の含有率(純度)のことで、92.5%のシルバーが含まれていることを表しています。

残りの7.5%は?というと、銅などの金属を混ぜて銅と銀の合金にします。
シルバー925は92.5%の銀の含有率ですが、実は純銀として扱われます。

「価値のある」「本物」という意味を含んで使われていたことや、実際他の金属を少し混ぜないと
なかなか銀として日常使用するのが難しかったと言うこともあるためでしょうか、
日本でもシルバー925は「純銀」と見なされています。
 

【100%で作らない理由】

シルバーという素材はとても柔らかく、アクセサリーには少し不向きな素材です。
そこでシルバーをアクセサリーとして使えるように強度を増すために銅などの他の金属を混ぜ、合金にします。
 

合金に変化させることで銀は強度を持ち、アクセサリーとして日常で使えるような堅さになります。

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